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zoom RSS 押尾被告、保釈へ

<<   作成日時 : 2009/09/01 14:17   >>

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 麻薬及び向精神薬取締法違反(使用)の罪で起訴された俳優の押尾学被告(31)が31日、保釈保証金400万円を東京地裁に現金で納付し、勾留(こうりゅう)先の警視庁三田署から保釈された。

 押尾被告は午後6時15分ごろ、格子柄のシャツにチノパン、サンダル履きの姿で署の玄関から現れた。報道陣に「このたびはご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と話して深く頭を下げ、車に乗り込んだ。

 8月24日に起訴された後、弁護人が26日に同地裁に保釈を請求。地裁は28日に保釈を認める決定をした。東京地検が決定を不服として準抗告したが、棄却された。
(朝日新聞より)



 一連の薬物事件でこの人ほど驚かなかった事件は無い。


 人を見た目やイメージで判断してはいけないのであろうが、本当にこの人はこう言った事件を起こしそうだと思っていた。


 その後、薬物以外でも一緒にいた女性を介護したまでは良かったが(全然良くないんだけど)、最後は逃げ出したと聞いて、これまた驚かない自分がいた。



 これも、人を見た目やイメージで決め付けてはいけないのだろうが、そんな人だろうと思っていた通りの人だった。



 あんまり、人の悪口は言いたくないのだが、この人ほど口だけの芸能人も珍しい。



 また、卑怯、小心者を絵に描いたような人だと思っていた通りになり、そういう意味ではホントに期待を裏切らなかった。



 これだけの事をしたのだから、二度とTVで見ることは無いと思うが、本当に心から消えてくれ。

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